Wednesday, July 15, 2020

日経バイオテクにCEOロングインタビュー掲載中

7月13日から5回の連載で日経バイオテクONLINE(会員登録制)にCEOのロングインタビューが掲載されています。創業30年を迎え、CEO田村が創業から現在に至る長い足取りを振り返り、数々のエピソードを交えながら語っています。

日経バイオテク 2020.07.13 掲載:「そーせいグループの田村眞一会長兼社長に聞く」

Monday, June 22, 2020

創立30周年を迎えました

本日、当社グループは創立30周年を迎えました。

今日こうして30周年という節目を迎えられたのは当社に関わっていただいたすべての皆様のお陰です。心より感謝申し上げます。

「日本に軸足を置いた世界屈指のリーディングバイオ医薬品企業になる」という創業当時からの変わらぬビジョンのもと、世界中の患者さまに革新的な医薬品をお届けするためこれからも成長し続けます。どうぞこれからもご支援賜りますようよろしくお願い申し上げます。


Monday, February 17, 2020

機関投資家向け決算説明会を開催しました


213日の決算発表を受け、217日(月)、都内で機関投資家向け201912月期決算説明会を開催しました。

はじめに、執行役副社長CFO クリス・カーギルが登壇し、201912月期決算概況について、
当社の強みである創薬および初期開発に戦略的重点を置き、また厳格なコスト管理を実行したことで、業績の大幅転換を実現したことを日本語で説明しました。

また、2020年度についても、収益性を追求するスタンスを維持し、持続可能な成長戦略の実行を続けていくと話しました。

続いて、会長兼社長CEO 田村 眞一が、2019年度のビジネスハイライトについて、提携実績と現在のパイプラインの状況を説明し、生産性の高さを誇る当社グループ独自の創薬エンジンにより、有望な新規治療薬候補をより多く創出していることを強調しました。

さらに、2020年度の事業戦略として、創薬の王道である低分子に注力しながら、今後は治療領域を免疫系・炎症性疾患に絞っていくなど、当社の強みを生かし、より優位性の高い安定したビジネスモデルを遂行していくことを話しました。

会場には51以上の機関投資家やアナリストの方々にご参加いただき、プレゼンテーション後には約30分にわたる活発な質疑応答が交わされました。
週明けのお忙しい中、ご参加いただいた機関投資家やアナリストの皆様、ありがとうございました。

なお、本日使用した説明会資料は、こちらよりご覧いただけます。
動画は、本日中にアップロードする予定です。

Sunday, January 19, 2020

J.P.モルガン・ヘルスケア・カンファレンスに参加しました / The 38th J.P. Morgan Healthcare Conference


当社グループの副社長およびCFOであるクリス・カーギルが115日水曜日(米国太平洋標準時)、米国カリフォルニア州サンフランシスコで開催された第38J.P.モルガン・ヘルスケア・カンファレンスに登壇し、プレゼンテーションを行いました。
同カンファレンスは、ヘルスケア業界最大の年次会議の一つで、今年は450を超える製薬会社を含む団体と、10,000人を超える投資家や役員が世界各国から参加しました。

Drug Discovery and Early Development targeting GPCRs”(『GPCRを標的とした創薬および初期開発』)と題したプレゼンテーションでは、当社のテクノロジーや戦略、基盤となる強み、ビジネスモデル、そして今後の展望についてご説明しました。
主な要旨は以下の通りです。

戦略について
・未だ約75%が未創薬であるGPCRを標的とした創薬には、大きな可能性が残されており、次の数十年において主要な医薬品となり得る
・当社はこの潤沢な機会、すなわち真に革新的な薬を患者さまに届けることのできる可能性をもった”high-hanging fruits”をとらえようと努めている
・当社のGPCRテクノロジーを用いたシンプルな企業戦略と核となる強みについて
 (1) StaR®技術によって、他社にはない大規模なGPCR創薬デザインが可能
 (2) 当社の核となる強みは創薬と初期開発
・当社は低コスト、高価値セグメントに注力し、価値の高い提携、および/または長期的投資プロジェクトに特化
・今後はアジアの新興バイオテク企業との提携により重点を置いていく

GPCR創薬および初期開発
AstraZeneca社、Allergan社、Pfizer社、第一三共株式会社を含め、これまでに多数の世界をリードする製薬企業とのパートナーシップを結んでいる(2019年の新たな提携については後述)
・テクノロジー主導型の創薬エンジンが提携先にとって魅力となっており、新たな技術連携や創薬能力をさらに高めるツールの導入を随時行っている
・こうしたアプローチにより、業界水準を2倍以上上回る生産性を誇る
・現在15を超える提携プログラムと、15を超える未提携プロジェクトが進捗中であり、2020年度は23の新たな価値の高い提携および/あるいは新規投資を目指す
・次の1218ヵ月で進捗を期待するプロジェクトについて(緑のマーク):QVM149、前立腺がんを対象としたA2a antagonist(拮抗薬)、Mプログラムの本年度再注力、Pfizer社との提携プログラム、Orexin agonists(オレキシン作動薬)、CGRP antagonist(拮抗薬)の臨床試験入り

2019年度の達成事項および2020年度の展望
2019年度はジェネンテック社および武田薬品との新たな提携、提携各社からのマイルストン受領、Medicxi社とのアセット特化型企業2社の設立を行った
・戦略の修正により、財務指標はより持続可能なものとなってきており、大幅な損失から黒字転換(201912月期第3四半期現在)。また、モメンタムを維持するためキャッシュ・ポジションは強固
2020年度は、創薬開発プロジェクトの新たな波を作り出し、さらなる新薬候補物質を創出し続ける。また、既存の提携プログラムの進捗と共に、世界的大手製薬企業との新たな提携を目指す

プレゼンテーション資料および音声へのリンクはこちらに掲載しております。
※2月3日(月)に日本語資料を公開いたしました。

音声(英語のみ)は、開催後30日間ご視聴いただけます。
初めてご視聴される際には、リンク先のページで”First Time Visitor”としてのご登録が必要です。


Chris Cargill, EVP, CFO at Sosei Heptares presented at the 38th J.P. Morgan Healthcare Conference on Wednesday, 15th January (Pacific Time) in San Francisco.
The annual conference is one of the most significant healthcare investment symposiums worldwide with more than 10,000 attendees and over 450 private and public companies this year.
At the presentation titled “Drug Discovery and Early Development targeting GPCRs”, Chris talked about the Company’s technology and strategy, core strengths, business model and the outlook ahead.

1) Strategy
- There remains a significant opportunity with GPCR drug discovery, approx. 75% of targets are yet to be drugged – these will be the major medicines of future decades
- We are hunting this huge opportunity, the “high-hanging fruits” with the potential to bring real innovative medicines to patients
- Simple corporate strategy that leverages our GPCR technology, and our core competencies
 (a) Technology is StaR® and it allows us to design drugs for GPCRs on a huge scale where others cannot
(b) Our core competencies are drug discovery and early development
- We focus on the low cost, high value segment – and are building a pipeline of high value partnered projects and/or long-term ventures
- Increased focus going forward to seek partnerships with emerging Asian biotech companies

2) GPCR Drug Discovery and Early Development
- Track record of attracting world-leading partners includes AstraZeneca, Allergan, Pfizer and Daiichi Sankyo, just to name a few (see 2019 achievement for more)
- Partners are attracted to our technology-led discovery engine, constantly pursuing new technology collaborations and acquiring tools to improve our discovery capabilities
- This approach drives industry-leading rates of productivity (more than double the industry standard)
- 15+ partnerships programs and 15+ unpartnered projects are under progress, and we aim to execute 2-3 new high-value partnerships and/or novel ventures in 2020
- Projects to watch in the next 12-18 months (green check mark): QVM149, A2a antagonist in prostate cancer, M projects will gain renewed focus this year, partnered programs with Pfizer, Orexin agonists, CGRP antagonist into clinical studies

3) 2019 Achievements, Financials, and 2020 Outlook
- 2019 Achievements: new partnerships with Genentech and Takeda, milestones payment from existing partners, established two asst-centric companies with Medicxi
- Revised strategy is driving more sustainable financial metrics, with the Company eliminating large losses and turning profitable (as of Q3 2019) with a strong cash position to maintain the momentum
- In FY2020 we expect to seed new wave of pre-discovery projects, continue delivery of novel candidates, make progress in existing partnership programs while seeking new collaborations/partnerships with world leaders

Please find the full presentation materials and the webcast link on our website page “Presentations andWebcasts”.
To watch the webcast, please go to the link and fill out information as “First Time Visitor”. The webcast would be available for 30 days after the conference.



Sunday, December 8, 2019

広島にて個人投資家向け会社説明会を開催しました



126日、個人投資家の皆さまを対象に、野村證券広島支店主催の会社説明会を開催しました。

執行役副社長 最高財務責任者 CFO クリス・カーギルより、当社グループの沿革、事業内容、そして今後の成長戦略についてお話ししました。

ご説明の中で、当社グループが、今後の医薬品業界でのイノベーションの加速を可能にするプラットフォーム技術により、創薬ビジネスにおいて業界をリードしている点を強調しました。
さらに、当社グループの持つ技術は高い競争優位性を持ち、現在、当社の成長にとって好ましい業界の潮流があること、
また業界をリードする高い生産性により、付加価値の高い新たな提携に向けて、有望な医薬品候補を今後も生み出し続ける強い見通しがあること等を語りました。

130名の方にご参加いただき、質疑応答の時間後も複数の方が会場に残ってご質問をくださるなど、盛況な説明会となりました。

ご出席くださった皆さま、野村證券関係者の皆さま、ありがとうございました。
会場(野村証券広島支店3Fホール)の様子
執行役副社長CFO クリス・カーギル


Thursday, November 21, 2019

ムスカリン作動薬による新たな治療法の可能性 - Karuna Therapeautics社の発表に関連して海外メディアがSosei Heptaresについて言及


 米国のKaruna Therapeutics社が、先日、統合失調症患者の急性精神症状に対する治療薬として開発中のムスカリン受容体活性化剤KarXT(キサノメリンとトロスピウムとの組み合わせ)が、第II相試験において主要評価目標を達成し、来年2020年末までに第III相試験を開始する予定であると発表しました。

 キサノメリンはかつて米製薬会社イーライリリーが開発していたM1受容体作動薬で、その臨床試験において脳のムスカリン性アセチルコリン1M1)受容体の活性が認知機能の改善につながることが科学的に立証されたものの、M1以外の他のムスカリン受容体も同時に活性化してしまい、さまざまな副作用を引き起こすため治療薬としての開発は中止されていました。
 しかし、この度のKaruna Therapeautics社の発表はムスカリン受容体をターゲットにした新たな治療法の可能性を証明するものであり、選択的にM1M4両方に作用する当社提携先のアラガン社が開発中のM1M4作動薬による治療効果への期待を高める結果と考えています。 
 また、1119日付のInformaPharmaの記事では、現在、臨床開発段階にある中枢神経障害を対象としたムスカリン作動薬はまだ非常に少なく、そのうちの一つとしてアラガン社が開発中のM1M4が紹介されています。

Monday, November 18, 2019

週刊東洋経済に当社会長兼社長CEO田村眞一のインタビュー記事が掲載されました


週刊東洋経済1123日号(1118日発売)にて、当社会長兼社長CEO田村のインタビュー記事が掲載されました。
本誌特集記事『トップに直撃』で、今年1月の社長復帰の経緯から、具体的にどのように戦略転換を行い、どのような施策を取ってきたか、また今後の展望について言及しています。


東洋経済Plusのオンライン記事(一部、全文は有料会員のみ)は下記をご覧ください。

Thursday, November 14, 2019

11月14日発行日刊薬業ニュースの当社に関する記事について

20191114日発行の日刊薬業ニュースにおいて、「そーせいグループは1112日、レビー小体型認知症治療薬として開発中の選択的ムスカリンM1受容体作動薬HTL0018318の国内臨床第2相試験を中止すると発表した」との記載がありましたが、これは当社の第3四半期決算短信(1112)を基に記載されたもので、試験の中止については第2四半期決算資料(813)の中で既に発表しております。 詳細については下記、短信からの引用をご参照ください。 尚、日刊薬業ウェブサイトにて発表日の訂正が既に掲示されております。


2019年8月13日、当社グループとAllergan社とのグローバルなR&Dの提携における研究開発活動の最新の状況につき報告しました。本提携は、アルツハイマー病及びその他の神経障害に対する新規ムスカリン受容体作動薬の開発を対象としたものであり、順調に成果を上げています。脳内のムスカリン受容体を標的とする選択的低分子M1M4、及びM1/M4デュアル作動薬のポートフォリオに対する取り組みを行っているところです。新規治療薬候補になり得る複数の化合物が創製され、初期段階の開発が行われています。HTL0018318(選択的M1受容体作動薬)に関する臨床開発活動については、2018年9月に公表したサルを対象にした試験で予期しない毒性所見が見出されたことに伴う自主的中断を継続します。この毒性所見に関しましては、現在なお精査中であり、詳細な結果に関しましては、2019年末頃にお知らせする予定です。当社グループは、引き続きDLBを対象にした新規療法の開発に全力を注ぎますが、日本のDLB患者様を対象に行うことを予定していたHTL0018318の第相臨床試験(NCT#03592862)については、中止することを決定しました。2018年9月にHTL0018318の臨床開発の自主的中断を決定した時点で進めていた準備活動は、それ以降中断しています。当社グループでは、今後、臨床試験計画の刷新が必要になると考えており、この決定は、必要とされない臨床試験活動に伴う支出を最小限にとどめるために行ったものです。当社グループは、医薬品医療機器総合機構(PMDA)へHTL0018318(あるいは別の新規M1作動薬候補)の新たな治験届を将来再提出する予定です。

Sunday, September 29, 2019

薬事日報に当社会長兼社長CEO田村眞一のインタビュー記事が掲載されました

927日付の薬事日報にて、当社会長兼社長CEO田村のインタビュー記事が掲載されました。
インタビューでは、当社独自のGPCR創薬基盤技術を柱とした、持続可能なビジネスモデルについて言及しています。

薬事日報電子版の記事(リード文のみ、全文は有料)は下記をご覧ください。
【そーせいグループ】GPCR創薬で他社導出26年までに次の収入源を」
https://www.yakuji.co.jp/entry74620.html

Tuesday, September 17, 2019

日刊薬業に当社会長兼社長CEO田村眞一のインタビュー記事が掲載されました


917日付の日刊薬業ウェブ版トップにて、当社会長兼社長CEO田村のインタビュー記事が掲載されました。
インタビューでは、当社の強みであるGPCRをターゲットとした低分子創薬の可能性と、
今後の進捗を期待するパイプラインについて言及しています。
記事全文はこちらをご覧ください。

日刊薬業ウェブサイト: https://nk.jiho.jp/

※日刊薬業 2019917日掲載[許諾番号20190917_01 株式会社じほうが記事利用を許諾しています。

Thursday, September 12, 2019

インベスター R&D Dayを開催しました


912日、都内にてインベスターR&D Dayを開催しました。

本イベントでは英国から創薬研究の各部門の優秀な研究者たちが来日し、それぞれのチームにおける取り組みを熱く語りました。
専門的な用語や説明も多い一方で、なかなかご覧いただく機会の少ないケンブリッジの研究施設の全容や、注力疾患のひとつである消化器系疾患の権威へのインタビュー等のムービーも上映し、興味深くご鑑賞いただけたのではと思います。

冒頭では、東京医科歯科大学 特別栄誉教授の藤吉 好則先生に基調講演を行っていただき、クライオ電顕(cryo-EM)による構造解析の可能性を中心に、先生が生みの親と言われる構造生理学についてお話しいただきました。
先生の明るくユーモアあふれる語り口や表情が印象的で、また身近な例を随所にあげられてご説明いただき、最初から最後までぐっと引き込まれるご講演でした。
藤吉先生、貴重なお話をいただき、本当にありがとうございました。

平日の朝早い時間からの開催にも関わらず、会場はほぼ満員で、盛況のうちにイベントを終えることができました。
ご参加の皆様、お忙しい中足を運んでいただき、誠にありがとうございました。
今回残念ながらご参加いただけなかった皆様も、当社ウェブサイトにて資料を公開しております(一部を除く)ので、ぜひお時間のある際にご覧ください。
また、本日の動画もこの後ウェブサイトに公開予定です。

今後もこのようなイベントを開催し、より多くの皆様に、当社の創薬研究活動を身近に感じていただける機会を増やしていきたいと考えております。
引き続きご支援のほど、どうぞ宜しくお願い致します。

会長兼社長CEO 田村より開催のご挨拶
藤吉教授の興味深いご講演
トランスレーショナル・サイエンス部門ディレクター 鈴木 理愛
生物物理学研究部門ヘッド ステイシー・サウスオール
計算化学部門ディレクター クリス・デ・グラーフ
副社長チーフR&Dオフィサー マルコム・ウィアー

Wednesday, July 24, 2019

「ディメンシアUK財団」と「ミュージック・フォー・マイ・マインド」に計1,540ポンドを寄付


当社グループは、慈善団体「ディメンシア(認知症)UK財団」と「ミュージック・フォー・マイ・マインド」に対し、チャリティーイベント等を通じて、計1,540ポンドの寄付を行いました。
この2団体は、認知症のケアや研究の分野に大きく貢献しており、認知症患者の方々とそのご家族の日々の生活をサポートする活動を行っています。

Thursday, July 18, 2019

「オラビ®錠口腔用50mg新発売記念講演会」を開催しました


 713日、当社グループの株式会社そーせいは、富士フィルム富山化学株式会社との共催による「オラビ®錠口腔用50mg新発売記念講演会」を東京・日本橋にて開催いたしました。

 「オラビ®錠口腔用50mg」は、口腔咽頭カンジダ症の治療薬として、20115月に日本における独占開発販売権を取得後、20189月国内医薬品製造販売承認を取得し、201924日に国内発売を開始しております。

 本講演会では、JR東京総合病院院長・髙戸 毅先生に総司会を務めていただき、株式会社ジャパン・ティッシュ・エンジニアリング 代表取締役社長執行役員・畠 賢一郎氏による再生・細胞療法の可能性についての興味深いご講演に始まり、オラビ®錠のオリジネーターであるVectansCMOStefan Lempereur氏よりオラビ®の創薬・開発にかかわる深い歴史と開発の背景を語っていただきました。また、特別講演として中央大学 文学部 教授・社会学者の山田昌弘先生をお迎えし、少子高齢化社会における現代日本の結婚事情についてお話しいただきました。

 講演会を通して髙戸先生は、口腔咽頭カンジダ症の治療には薬剤が口腔内に持続的に分布しなければならないが、ミコナゾールを24時間にわたり持続放出できるオラビ®錠は画期的な新薬であり、患者さまにとって治療の大きな可能性をもたらし得るということを熱心に語られていました。

 三連休初日にもかかわらず、200名を超える医療関係者の皆様にご参加いただき、熱気に満ちた2時間の講演会となりました。

「オラビ®錠」について